⇒ 実際に申し込んでみた実録体験談はこちら!

低い金利と大きな融資限度額で人気の高いオリックス銀行カードローンですが、その「審査」については誰もが気になるポイントのようです。

カードローンの審査は、年齢、性別、勤務先、年収、既婚か独身か、家族構成、希望融資額、他社ローンの残高、利用目的... 等を元に総合的に判断されると言われていますが、実際の基準は銀行によって異なり公開もされていません。

だから、私は○○だから私は審査に通らないとか、○○だから審査に通るはずだといったことは申し込む前には分かりません。結局、実際に申し込んでみないと結果は分かりません。

でも、申し込む前に審査が通るかどうか気になりますよね?

そんなときは、体験談を見るのが一番です。このサイトでは、過去にオリックス銀行カードローンを申し込んだことのある人にアンケートを取り集計しました。その結果、どういう人が審査に通ったか、どういう人が審査に通らなかったかが見えてきました。


大人のカードローン!30~50代の方におすすめ!

  • 業界最低金利 1.7%~17.8%
  • 融資限度額は余裕の最高800万円!
  • 提携ATMの手数料が全時間帯で無料!(※1)
  • ※1 提携ATMは、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、西日本シティ銀行、セブン銀行ATM、E-net、ローソンATM、イオン銀行ATM です。
    学生・主婦・パートアルバイト向けではありません。

    金利 1.7% 〜 17.8%
    限度額 最大800万円
    借入方法 ATMまたは振込み
    返済方法 口座引落、振込返済、ATM返済

    詳しくはこちら

    オリックス銀行カードローンの体験談

    オリックス銀行カードローンの審査の実態を調べるため、独自にアンケート調査を行い体験談を収集しました。年齢、性別、年収、勤続年数、希望額、審査結果などを収集することで審査基準が少し見えてきました。

    また、詳しいアンケート結果についてはこちらをご覧下さい。

    アンケート調査から分かったこと

    アンケート結果を見ると分かってきた事がいくつかあります。ポイントは年収、勤続年数、他社借り入れの3点です。また、実際の審査時間についても分かってきました。

    年収が高ければ審査に通りやすい?

    オリックス銀行カードローンは毎月安定した収入のある方が対象となりますが、実際いくら以上ないといけないといった基準は明確ではありません。申し込んでみないと分からないということになりますが、このアンケート結果から自分と同じような職業や年収でどういう結果であったかを参考にできると思います。ただ、審査は人それぞれなので諦めずに申し込んでみるといいと思います。重要なのは収入が安定しているかであって金額でないということと、年収が高くても審査に落ちる人もいますから、審査は年収だけでは決まらないということです。

    勤続年数は超重要!

    勤続年数は収入が安定しているかどうかに係わってくる重要な要素です。アンケート結果では審査に通った人、通らなかった人の境界は勤続年数3年でした。勤続年数3年未満の人は年齢や勤務先、年収に関わらず審査に通りにくい傾向がありました。逆に年収が低くても勤続年数3年以上の人は他のマイナス要因が無ければ審査に通っている傾向にありました。

    他社借り入れ件数が多いと

    借り入れ件数が5件以上ある人は、勤続年数や年収その他の属性が良くても審査に落ちていることが分かりました。アンケートの数がまだ少ないので4件ならいいのか3件ならいいのか分かりませんが、借り入れ件数が5件というのは一般的に見て多いと思います。借り入れ件数が4〜5件以上あると審査には通りにくいのは間違いと言えるでしょう。

    申し込みでしてはいけない5つの嘘

    どうしても審査に通りたい、その思いから、どうやって申込みフォームを記入したら審査が通るかなどを画策する人もいます。そして、うっかり嘘の申告をしてしまう人もいるようです。

    しかし、金融機関側は長年の経験とノウハウから、そういった嘘は簡単にバレるように仕組みが作られています。嘘をついていると分かると基本的に審査は通してくれませんので、申込み内容は正直に書くことが大切です。

    ここでは、申込みで注意すべきポイントをいくつか見ていきましょう。

    他社利用件数の嘘

    いままで他社からもお金を借りた事がない人や既に完済している人はいいですが、まだ残債がある人は他社の借入の件数や金額は正直に申告しましょう。過少申告と思われると審査に影響するからです

    銀行は個人信用情報機関から、あなたがいつどの会社でいくら借入をしたかという情報を調べることができますから嘘をついてもすぐにバレてしまいます。嘘のつもりがなくてもいろんなところから借りていてもう分からないという人もいると思います。そういう場合は残高証明書を発行してもらっていまいくら残債があるか良く調べましょう。残高証明書はお金を借りたところで無料で発行してもらえます。

    個人信用情報機関とは、クレジット・ローン会社が信用情報(契約内容・支払い状況・残債など)を加盟する会社間で共有する為の組織です。加盟したクレジット・ローン会社は他社の借入や返済の延滞などの状況を知ることができ審査などに利用します。

    年収の嘘

    オリックス銀行の申込みで年収を多めに申告してはいけません。会社名、規模、あなたの年齢、勤務歴、役職で大体の年収は割り出されます。だから実際より多めにごまかそうとすると、嘘をついているかもしれないということで、確認のため収入証明書の追加提出を求められるでしょう。

    このように、収入証明書を提出すれば嘘を付いたことはすぐにバレますから、そうすると審査には通りにくくなるでしょう。

    自営業や個人事業主、または会社の代表者の方が申し込んだ場合、原則所得証明書の提出が求められます。

    勤務先の嘘

    勤務先も審査には影響してきます。やはり知名度もあって資本金が大きく、また業績も良い安定した企業に長く勤めていた方が有利でしょう。特に上場企業や公務員は安定していますからね。お金を貸す側としてはより収入が安定しているかということが重要なのです。

    なので、勤務先を変わったにも関わらず、前の会社の方が大きいので審査に有利と思って以前の勤務先を書いてしまう人が中にはいるそうです。しかし、勤務先には必ず電話確認が入りますから、そんな嘘はすぐにバレてしまいます。。虚偽の申告は、審査で落とされるだけでなくブラックリストに登録されることもあるので絶対にしてはいけません。

    また、リストラされて無職なのにまだ勤めていると嘘を付くのもいけません。無職では申込み資格すらありません。

    無職の人は、まず失業保険の手続きをしましょう。会社都合のリストラであればすぐに失業手当が支給されます。自己都合の退職なのに実質は会社都合だった場合は労働基準監督署に相談しましょう。すぐに失業手当が支給される場合があります。

    また、もし病気で会社をやめてしまった場合は「傷病手当金」が支給されることがあります。条件がありますので詳しくは勤めていた会社や健康保険組合に相談してみましょう。傷病手当金はもらっていた給与の6割を最大1年6ヶ月支給されますので生活の大きな支えになります。※但し、国民健康保険には傷病手当金はありません。

    住所や電話番号を間違える

    嘘ではないにせよ、郵便番号や住所、電話番号の間違いは、以外と審査に影響します。間違いがあるとせっかくのスピード審査も再確認で時間がとられますし、その人はいい加減な人で返済し忘れもあるんじゃないかと思われるかもしません。

    それと、引っ越してかなり経つのに本人確認資料、特に運転免許の住所変更をしていない人が意外に多いようです。そうするとまず本人確認資料の住所変更をしないといけませんので時間がかかってしまいます。

    必要以上のお金を借りようとする

    オリックス銀行カードローンの融資限度額が最大800万円だからといって借り入れ希望額を800万円で申し込んでも、審査に通るのは難しいでしょう。

    もちろん、それだけ年収が高い人であれば多少大きな金額でも最初から借りられるかもしれませんが、そうでない人は最初は100万円以下コースで申し込んで、返済をきちんとしてるという実績を作ってから上限額を上げてもらうという方がいいと思います。必要以上の金額を借りようとして審査に落とされるよりは正攻法です。

    オリックス銀行カードローンの申込み資格

    ⇒ 申し込み資格を簡単にチェックできる診断ツール

    まず申し込み資格を確認しましょう。オリックス銀行カードローンに申し込めるのは次の条件を満たしている方です。

    1. 年齢が満20歳以上69歳未満
    2. 毎月安定した収入のある方
    3. 日本国内に住んでいる(※外国籍の方は永住者または特別永住者の方)

    まず、年齢の基準については満20歳以上69歳未満という条件は他社と比べて上限年齢は高い方です。

    次に、収入の条件については具体的に何万円以上と具体的な金額は提示されていません(提示している金融機関はありません)。内部規定はあるかもしれませんが公開されていないので実際に申し込んでみないと審査に通るかどうかは分からないのです。また、重要なのは収入の大小よりも毎月安定した収入かどうかという点です。主婦の方でも、パートやアルバイトで安定した収入があれば申込み可能なのです。こんな年収じゃ貸してくれないかもしれないと諦めずまずは申し込んで審査を受けてみるといいと思います。

    専業主婦は借りれません

    オリックス銀行カードローンでは、(無収入の)専業主婦については借りる事ができません。夫に収入があってもダメです。専業主婦でも借りる事の出来るカードローンは次の通りです。

    学生も借りれません

    学生時代は人生の中でも貴重な時間です。今しか出来ない卒業旅行やクラブ活動などでどうしてもお金が必要なときはあります。それに一人暮らしで生活費が足りなくなったりすることもあるでしょう。働いてないからこそ社会人よりもお金には苦労することが多いのが学生です。

    しかし、オリックス銀行カードローンでは、アルバイトで収入があっても学生は借りる事ができません。※社会人として企業で働きながら夜間の学校に行っているという場合は別です。

    プロミスやアコム、アイフル、モビット等の大手消費者金融、それから他の銀行カードローンではほとんどが学生でも申込み資格がありますが、オリックス銀行カードローンでは学生には厳しいようです。

    融資はローンカードが届いてから

    オリックス銀行カードローンは、審査後にローンカードが郵送されてきます。そのローンカードを手にして提携ATMに行って(又は振込融資の手続きをして)はじめてお金を借りることができます。だから申し込んでから実際にお金を手にするまでは早くても3日~7日程度はかかります。

    このように、今日申し込んで今日お金を手にしたいという場合はオリックス銀行カードローンでは無理です。オリックス銀行以外の銀行には即日融資に対応している銀行がありますが、いろいろと条件が付くので注意が必要です。

    本当に急いでいるのであれば即日融資を得意とする消費者金融(プロミスやアコム、アイフル、モビット等)に申し込むのが確実です。

    他社との徹底比較!

    融資限度額は最高800万円

    オリックス銀行カードローンの融資限度額は最高800万円。みずほ銀行やジャパンネット銀行など最高1,000万円のサービスも出てきましたが、一般的にみて最高800万円の融資限度額は十分ではないでしょうか?

    ただ、限度額は審査によって決まりますが、最初から最高額が設定されることはありません。はじめは髙くても50万円~100万円以下の場合がほとんどです。限度額を上げるには、しばらく利用してきちんと遅れずに返済する実績を作る必要があります。限度額が上がれば実際に借りる金額が少なくても設定金利が低くなりますので返済負担も軽くなってきます。

    カードローン各社の融資限度額の比較

    サービス 融資限度額

    オリックス銀行カードローン 最高800万円

    三井住友銀行カードローン 最高800万円

    みずほ銀行カードローン 最高1000万円

    三菱東京UFJ銀行カードローン 最高500万円

    楽天銀行スーパーローン 最高500万円

    ジャパンネット銀行ネットキャッシング 最大1000万円

    新生銀行カードローン レイク 最高500万円

    イオン銀行カードローンBIG 最高800万円

    セブン銀行カードローン 最高50万円

    プロミス 最高500万円

    アコム 最高500万円

    モビット 最高500万円

    業界最低クラスの低金利

    金利については、1.7% ~ 17.8% で最低金利は1.7%と他行と比べて最低クラスです。ただ、最高金利の17.8%は銀行カードローンの中では高い方で消費者金融並みです。

    また、融資枠が低いと金利は高くなるので、はじめは最高の17.8%が設定されると思って間違いないでしょう。

    ただ、将来的に融資枠が大きくなれば金利は最低金利に近づくため、他社で同じ金額を借りるより金利面で有利になってくることもあります。

    カードローン各社の金利の比較

    サービス 金利

    オリックス銀行カードローン 1.7% ~ 17.8%

    三井住友銀行カードローン 4.0% ~ 14.5%

    じぶん銀行カードローン 3.9% ~ 17.5%

    楽天銀行スーパーローン 4.9% ~ 14.5%

    みずほ銀行カードローン 4.0% ~ 14.0%

    ジャパンネット銀行ネットキャッシング 2.9% ~ 18.0%

    新生銀行カードローン レイク 4.5% ~ 18.0%

    三菱東京UFJ銀行カードローン 4.6% ~ 14.6%

    イオン銀行カードローンBIG 3.8% ~ 13.8%

    セブン銀行カードローン 15.0%

    プロミス 4.5% ~ 17.8%

    アコム 4.7% ~ 18.0%

    モビット 4.8% ~ 18.0%

    金利を下げるにはどうしたらいいでしょう?答えは、融資限度額を挙げてもらうことです。実は金利は融資限度額に応じて大体決まっています。融資限度額が大きくなればなるほど金利も低くなるのです。だから、融資限度額が上がれば金利も下がるということです。

    では、融資限度額を上げるにはどうしたらいいでしょうか?最初から高い融資限度額は設定されません。しばらく利用してまじめにきちんと返済していると融資限度額を挙げてもらうことができます。もちろん審査がありますから必ずしも希望の融資枠に上げてもらえるわけではありませんが。

    オリックス銀行カードローンの融資限度額と金利の関係

    限度額 金利

    100万円未満 12.0% ~ 17.8%

    100万円 ~150万円以下 6.0% ~ 14.8%

    150万円超 ~300万円以下 5.0% ~ 12.8%

    300万円超 ~500万円以下 4.5% ~ 8.8%

    500万円超 ~700万円以下 3.5% ~ 5.8%

    700万円超 ~ 800万円以下 1.7% ~ 4.8%

    金利は実際に借りる金額によって決まるわけではありません。あくまで融資限度額で決まってきます。融資限度額はいくらまで借りれるかという設定であって実際にその金額を借りるという意味ではありません。

    だから例えば、限度額800万の人が10万円借りた時の金利は1.7%ですが、限度額50万円の人が10万円を借りた時の金利は17.8% という違いが出てきます。同じ10万円を借りるにしても限度額が大きい方が金利は低く返済金額も小さくて済むのです。

    提携ATM手数料が無料

    提携ATM手数料なんて、たったの100円~200円くらいなものだろうと思うかもしれませんが、借りるときだけでなく返済するときも手数料はかかるので、ちりも積もれば山となるで知らないうちに意外と負担になってきます。

    オリックス銀行カードローンは、提携ATMの利用手数料は借入・返済ともに終日無料です。他のカードローンでもATM手数料無料とうたってる所は多いですが、オリックス銀行カードローンは特にその無料の範囲が広いのが特徴です。

    提携ATMは、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、ローソンATM、イオン銀行、西日本シティ銀行、Enet で全国97,000台以上(2017年5月末現在)も手数料無料で使えるのです。

    特に、コンビニもゆうちょ銀行も手数料無料で使えるのは便利だと思います。コンビニとゆうちょ銀行があれば全国ほぼどこでも使えるということですからね。

    カードローン各社の提携ATM手数料の比較

    サービス 提携ATM手数料

    オリックス銀行カードローン 無料 ※三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、ローソンATM、イオン銀行、西日本シティ銀行、Enet で全国97,000台以上 (2017年5月末現在)

    三井住友銀行カードローン 無料: @BANK、ローソンATM、セブン銀行、E-net、ゆうちょ銀行 有料: BANCS(みずほコーポレート銀行を除く都市銀行)

    みずほ銀行カードローン 108円〜216円

    三菱東京UFJ銀行カードローン 無料 ※三菱東京UFJ銀行ATM、セブン銀行、ローソンATM、E-net

    楽天銀行スーパーローン 無料 ※三井住友銀行、セブン銀行、イオン銀行、ローソンATM、E-net

    ジャパンネット銀行ネットキャッシング 有料

    新生銀行カードローン レイク レイク、新生銀行ATM、セブン銀行、ローソンATM、E-net

    イオン銀行カードローンBIG 無料: イオン銀行ATM 有料: ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、E-net

    セブン銀行カードローン 無料: セブン銀行ATM (セブン銀行以外の提携ATMなし)

    プロミス 無料: プロミスATM、三井住友銀行、@BANK 有料: セブン銀行、ローソンATM、E-net(108円〜216円)

    モビット 無料なし 有料: 三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、セブン銀行、イオン銀行、セゾンカード、第三銀行、福岡銀行、親和銀行、熊本銀行、ローソンATM、E-net(108円〜216円)

    ノーローン 無料: レイクATM 有料: 新生銀行ATM、セブン銀行、イオン銀行、E-net、ローソンATM(108円〜216円)

    消費者金融系は提携ATMの種類が少なくコンビニも手数料がかかるサービスが多いようです。提携ATMについては銀行系が有利ですね。

    融資金額は最低1,000円から

    オリックス銀行カードローンのあまり知られていない特徴として、最低1,000円から借りれるという点です。他の銀行や消費者金融などでは一般的には10,000円単位での融資が普通です。なぜこれが特徴なのかというと、借り過ぎ防止になるからです。

    お金が足りないときって必ずしも1万円も必要じゃないことが多いと思うんです。数千円あれば済むというときに1万円手元に出てきたらどうしますか?人間心理というのは分かっていても目の前に現金があるとついよけいな物にお金を使ってしまうものです。

    缶ジュース1本でもそうです。お金が無ければ我慢できるのに、借りたお金だから使わない方がいいのに、分かっていてもつい使ってしまいます。そういうのが積み重なって借りたお金を返せない状況になっていくこともあります。

    だから、1,000円単位でATMで引き出せる(借りる)といのは、以外と大きなメリットだと思うのです。ただ注意したいのは、1,000円単位で借り入れできるとしているサービスでも、利用するATMによっては1万円単位でしか利用できないこともあります。

    カードローン各社の最低融資額の比較

    サービス 最低融資額

    オリックス銀行カードローン 1,000円

    三菱東京UFJ銀行カードローン 1,000円

    三井住友銀行カードローン 10,000円

    みずほ銀行カードローン 10,000円

    楽天銀行スーパーローン 1,000円

    ジャパンネット銀行ネットキャッシング 10,000円

    新生銀行カードローン レイク 1,000円

    イオン銀行カードローンBIG 10,000円

    セブン銀行カードローン 1,000円

    プロミス 1,000円

    モビット 1,000円

    ノーローン 1,000円

    詳しくは公式サイトへ

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