独身男、一人暮らし、サラリーマン、お酒の飲み過ぎで終電を逃し3万円借りました。

宮城県在住の40代の一人暮らし独身男性で、中堅企業のサラリーマンとして働いていますが、趣味は旅行とインターネットそしてお酒です。

今まで、お酒での失敗は数えきれないほどあります。

キャッシングは、給料日の前にお金がピンチになったり、期間限定でどうしても行きたい旅行がある時などは、とても役に立ちますね。

今の消費者金融は、消費者の生活にもとても密着していて、例えば次の給料日まで生活費が5,000円足りない時でも、1,000円単位でキャッシングできる点が消費者金融ならではの魅力なのです。

そんな筆者も、普段はあまりお金は使いませんが、お酒が好きなので、街中へ飲みに出歩いた時に、気に入ったつまみなどがあると、ついつい長居してしまい予算もオーバーになりがちです。

最近は、仕事の帰り道に飲み屋さんに寄りましたが、周りの客やお店の人との会話が弾んでしまい、ついつい飲み過ぎてしまいました。

幸い、そのお店は比較的リーズナブルでしたので、会計は3,500円程度で済みました。

ところが、そこから悪夢の始まりです。酔っぱらっていたせいか、自宅の最寄り駅を通り過ぎてしまい、ふと気が付いたら、その場所は自宅からかなり離れている別な路線の終着駅でした。

財布の中身を確認したら、殆どお金がないことに気が付き、仕方なくプロミスカードで3万円キャッシングしました。

キャッシングはしたものの、タクシーで帰るのには遠すぎる距離なので、仕方なくその駅の周辺の飲み屋さんに再び入りました。

その飲み屋さんで頼んだものは、サワー類や揚げ物などを頼みましたが、そこでもついつい飲んでしまい、5,000円以上かかってしまいました。

その後は、ビジネスホテルに素泊まりしたので、たった一晩だけなのに飲み過ぎが原因で、浪費してしまったのが今でも記憶に残っています。